カンクン旅行記

~作成中~ アメリカ/オーランドそしてメキシコ12日間 ★⑦カンクンで・・・★(by vivyさん)

カンクン
~~~~~~作成中~~~~~~~

お目当てのチェチェンイッツァー遺跡詣で&セノーテでswimmingというミッションも無事終了!
後は、ゆったりだらりとカリブの休日を楽しむ毎日です☆

オールインクルーシブだし、ビーチサイドもプールサイドもとっても居心地が良いので、ホテルから出ることなく過ごした日々・・

最高!!!!  な~んも言うことなし~~♪♪

【旅行時期】2009/01/01~2009/01/12
【エリア】カンクン
【テーマ】ビーチ・島・リゾート
【投稿者】vivy

カンクンでゆるゆるダイビング~@CENOTES編(by Madam_rieさん)

カンクン
2月は妹のBirthdayで毎年ハワイに集合がお決まりでしたが、今回はカンクンへ変更。
初めてのカンクンに大はしゃぎの2人。
海陸ともに満喫でした。

セノーテ、コスメル島の抑えるべきポイントと、そして知る人ぞ知るプエルトモレノスへ行きました。
プエルトモレノスは観光で来るダイバーは殆どいないような場所で、イントラのOFFの日に連れて行ってもらったので、待ち合わせも時間通りには行きません。
2時間遅れのダイビングだったり、そのゆるさがまたいい!


楽しいカンクンでした。

透明度100m・・。
そして、鍾乳洞の神秘さ。
なかなか伝わるか・・微妙なとこですが・・。


先ずは、セノーテでのダイビングから!





【旅行時期】2009/02/12~2009/02/19
【エリア】カンクン
【テーマ】ダイビング
【投稿者】Madam_rie

あーちゃんとあーくんのかんくん旅行♪テエテエテ テンテンテン(by バリ人さん)

カンクン
新婚旅行第2弾!? 
4泊6日のメキシコ弾丸ツアーの巻~
ということで、09年の2月にお年玉福袋で当てた格安ツアーでカンクンに行ってきました。
期待とは裏腹に、
この旅では「T3」を経験!
業界の人はわかるかなw
T3については本文に説明があります~
では グラシアス!

【旅行時期】2009/02/20~2009/02/25
【エリア】カンクン
【テーマ】
【投稿者】バリ人

メキシコ・カンクンで人気のこんなお土産パート2(by watersportscancunさん)

カンクン
皆様こんにちは。ウォータースポーツカンクンの店長吉田です。

カンクンはここ数日風が強く、ウォーターアクティビティーがキャンセルになるなど、ちょっとアゲインストだったのですが本日は快晴!ちょっと肌寒い朝ですが、とてもすがすがしい一日の始まりを迎えております。

さて、リゾートに遊びに来て、またはハネムーンでやってきて、一番頭を悩ますのが「お土産」

弊社のツアーに参加されるお客様で一番多い質問ナンバー1は

「店長…お土産って何がいいですかね???」

という質問…これが100%のお客様からいただく言葉です。

そういう訳で、弊社のHPではお土産特集を組んだりしてご紹介を差し上げているのですが、そんな中、最近特に人気の商品があります。

それが、「石鹸」です。

ユカタン半島という土地は耕作には土がやせていて農耕向きではないけれども、薬草などの天然の素材が豊富であることは有名です。

例えば、ハチミツは、養蜂が古代マヤの時代より盛んに行われ、重要な交易品として流通してきた事もあり、現在でも特産品のひとつになっています。

こうした特産品のハチミツを使った石鹸が人気を呼んでいます。
口にいれるものではなく、天然素材で肌にも優しい手作り石鹸ということで、最近お問い合わせを受けることが多くなりました。

もちろん、それ以外にも、シタベトゥンというハチミツを使ったユカタン半島の地酒の石鹸など、ユニークなものも人気があります。

また、プロポリスという、ハチが巣を作る際に分泌する貴重なエキスを取り込んだ石鹸など、一概にハチミツの石鹸といってもかなりの種類があるのです。

ユカタン半島に遊びにきたら、是非こんな素敵なお土産もご検討してみてください。マヤの先住民の人達が、一生懸命丹精を込めて作った、純メキシコはユカタン産の本物のお土産です(^^)

店長吉田でした(^^)また書きますね!

【旅行時期】2009/03/03~2009/03/03
【エリア】カンクン
【テーマ】ビーチ・島・リゾート
【投稿者】watersportscancun

メキシコ(リビエラ・マヤ)のリゾートクラブ滞在記(ホテル編1)(by funasanさん)

カンクン
カンクンから南へ車で走るとカリブ海に沿って延々とジャングルが続く。郊外のハイウエーとビーチに挟まれた広大なジャングルの中に高級リゾートが点在する。ここ、リビエラ・マヤのホテルはカンクンの喧噪とは全くおもむきを異にした大人の隠れ家のような雰囲気をしている。私はカンクンとプラヤ・デル・カルメンの中間に位置する高級リゾート『ザ・グランド・マヤン・リビエラ・マヤ』(写真)に1週間滞在し、大人のビーチリゾートを満喫してきた。正規宿泊代金(ルームチャージ)は1泊500$(税・サ込み約5万円)、インターネットの割引料金で1泊300$(税・サ込み約3万円)。1週間(7泊)滞在するとルームチャージだけで20万円はこえる。私が払った代金は7泊して31500円(飲食代別)だけである。リゾートクラブの世界的交換システムRCIを利用したからである。RCI海外リゾート交換の威力は抜群である。詳しくは、私のホームページ、または、著書『安くて豪華に旅する方法―リゾートクラブは宝の山―』参照。

『第二の人生を豊かに―ライター舟橋栄二のホームページ―』
  • http://www.e-funahashi.jp/



  • 【旅行時期】2009/01/31~2009/02/07
    【エリア】その他の観光地
    【テーマ】ビーチ・島・リゾート
    【投稿者】funasan

    カンクンの画像


    カンクン画像